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熱意だけでは伝わらないこともある。

 

あなたはご自身の仕事への情熱を、どれだけ多く語れますか?
お客様に対して、どんな素敵なサービスをお持ちですか?

仕事に対する情熱を語る
あなたは自分の仕事に十分情熱があって、素敵なサービスもお持ちなのに、
名刺を渡した時に、説明をした時に、
「なんか通じない」「信頼されていない?」「ちょっと小バカにされてる?」
… なんてことを感じたことはありませんか? …
 
 
それには、いろんな要因があるかもしれません。
態度? 服装? 話し方? もしかしたら単に相性の問題かもしれません。

口だけで説明しようとしている

でも、もしかしたら、
あなたがあなたのお仕事を「口」だけで説明しようとして、
伝わらなかっただけかもしれません。
 
あるいは、
あなたの持っていた名刺や資料のデザインが、少し…手作り感あふれるモノで
「素人」っぽい感じだったのかもしれません。
 
もしあなたがデザインを使っていたら
 
もしあなたが、伝えたいことをイメージできる「デザインのツール」を持っていれば
あなたの情熱や、魅力的なサービスや、たくさん努力してきた事や経験もスキルも
もっと伝わっていたかもしれません。
もしあなたがデザインを使っていたら
「デザイン」で、あなたの情熱やサービスを高めることはできませんが、
あなたの持っている「想い」「魅力」をずっと「早く、簡単」に、
そしてさらに「かっこよく」伝えることはできそうです。
 
デザインのそんな「力」、味方につけてみたくありませんか?

デザインの「力」
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